有村架純の姉・有村藍里、引越し繰り返す理由 3度目で「地獄を見ることになるとは…」
【写真】顔が全然違う!1年前と比較ショット 10キロ減量した有村藍里
投稿で「人生初の一人暮らしは、とにかく家賃が安ければいいと思って適当に決めた。毎日鳩ぽっぽの声が聞こえる…ふと、チェックしてなかったベランダを見たら鳩が住んでた。室外機の近くで卵も産んでた。その部屋ではしばらく鳩と同居した」と説明。
続けて「2度目の引越し」について、「もう鳩はいない。窓の外は広い公園で空気がよかった。平穏に暮らした。ある日、部屋に小さなアリが歩いてるのを見た。「外から入ってきちゃったかな?」周りを見渡すと部屋の天井の角から地面へ、そして窓の方に向かって黒い点々が見えた。近づいてみると驚愕、アリの大行列。天井と窓の近くに小さな穴が空いていて、どうやら通り道らしい。怖かったが、しばらく同居した」と振り返った。
「4度目の引越し」は、「もう虫に怯えなくていいように、と高層階の部屋を選んだ。快適の新生活。ダンボールの中を整理をしていたら何かがポトッと落ちた。カメムシのミイラ。やっと解放されたと思ってたのに…なんでついてきてるんだよ…カメムシの呪い…?怯えながら片付けた。春になり、出かけようとエレベーターに乗った。カメムシがいた。嘘やろ…盲点だった。エレベーターに乗ってくるなんて…たまに私の部屋の前に張り付いてた。なんで?エレベーターには大型のカマキリが乗ってたこともあった。さすがに不意打ちすぎて叫んだ。もう嫌かも…」と不安な様子。
「5度目の引越し」は、「『さすがにもういないでしょ』と思っていたらベランダに現れたカメムシ。もう見なかったことにしよ」と報告。「今年はカメムシが大量発生する年みたいで怯えてます」と心境をつづった。