ニューストップ > 国内ニュース > 社会ニュース > 医師から「死なないと出られない」の発言も…拘置所の医療水準 村木厚子 拘置所 医療 現代ビジネス 医師から「死なないと出られない」の発言も…拘置所の医療水準 2026年5月18日 7時0分 リンクをコピーする 約1分の勾留質問で164日間勾留、検事の作文で作られる供述調書、証拠改竄や捏造……。『おどろきの刑事司法“犯罪者”の作り方』(村木厚子 著)では、冤罪に巻き込まれた著者がみた驚愕の刑事司法の実態が明かされています。本記事では、〈自力で歩けず証拠隠滅もできないのに「被告人」のまま亡くなった…日本の「人質司法」が奪った72歳の命〉に引き続き、拘置所の医療水準などについて詳しく見ていきます。(※本記事は村木 記事を読む