冬は“おうちエンタメ”の季節! U-NEXT付き格安SIM「y.u mobile」の魅力とは?
寒い季節はおうち時間が増える
寒さが増してくると、どうしても外出がおっくうになります。休日はあたたかい部屋でのんびり過ごしたい、そんなときに欠かせないのが動画コンテンツです。
特に年末年始や冬休みはまとまった時間が取りやすく、普段見られなかった作品を一気に楽しむチャンスでもあります。家族みんなで映画を観たり、自分の好きなシリーズをじっくり観たり。冬はまさに“おうちエンタメ”が主役の季節といえます。
U-NEXT付きの格安SIM「y.u mobile」はコスパ抜群
y.u mobileでは、月額2,970円(税込)でスマホの通信プランにU-NEXT(※)の見放題がセットになった「シングル U-NEXT」プランが選べます(図表1)。
※U-NEXTは映画やドラマ、アニメ、バラエティーといった幅広いジャンルの動画コンテンツに加え、電子書籍までも楽しめる、国内最大級の動画配信サービス。
図表1
・データSMSあり:932円
・データSMSなし:800円 5GB(最大10GB※1) シングル U-NEXT ・音声:2,970円
※音声のみデータなし 10GB(最大30GB※2) シェア U-NEXT ・音声:4,170円
・データSMSあり:4,082円
・データSMSなし:3,950円 20GB(最大50GB※2)
筆者作成
※1 「最⼤10GB」は、y.u mobileで実施している「ギガ倍増特典」を適用した場合。
※2 「最⼤30GB」「最⼤50GB」は、y.u mobileで実施している「ギガ倍増特典」の適用に加え、毎⽉付与される1,200円分のU-NEXTポイントを使って10GBチャージをした場合。
毎月付与されるU-NEXTポイントを活用すれば、動画コンテンツ・電子書籍の購入以外に、ギガのデータチャージも可能です。
また、すでにU-NEXTを利用している方は、y.u mobileにすると圧倒的にお得になります。通常、U-NEXTを単体で契約すると月額2,189円(税込)がかかりますが、y.u mobileのU-NEXT付きプラン「シングル U-NEXT」なら月額2,970円であるため、U-NEXTに+781円でスマホが使えます。
当面の間、「ギガ倍増特典」というお得な施策が実施されており、以下のように対象プランごとに毎月契約プランのギガが倍増します。
<シングル(5GB)>プラン
ギガ5GB+倍増特典ギガ5GB=10GB
<シングル U-NEXT(10GB)>プラン
ギガ10GB+倍増特典ギガ10GB=20GB
<シェア U-NEXT(20GB)>プラン
ギガ20GB+倍増特典ギガ20GB=40GB
適用日:毎月1日(開通翌月から順次付与)
実施期間:2025年4月1日~(終了日未定)
※ギガ倍増特典については予告なく変更、終了される場合があります。また適用について注意事項がありますので、詳しくはy.u mobileの該当ページをご確認ください。
ギガが足りなくなっても安心。永久繰り越しと格安チャージ
動画視聴で気になるのがデータ使用量。特に長時間のストリーミング再生は、あっという間にギガを消費してしまうこともあります。
その点、y.u mobileならギガの使いすぎにも柔軟に対応できます。y.u mobileなら、「ギガの永久繰り越し」で100GBまで無期限に繰り越せます。大手キャリアやほとんどの格安SIMでは当月使い切れなかったギガは当月末または翌月末に消滅してしまうため、これはとてもお得といえます。
さらに、追加チャージもお手頃。1GBあたり330円、10GBまとめて購入すれば1,200円(=1GBあたり120円)と、大手キャリアと比べて圧倒的にリーズナブルです。動画を観すぎてしまってギガが足りなくなったときにも安心です。
y.u mobileは冬のおうち時間にぴったり
寒い季節は、家の中で過ごす時間が自然と増えていきます。
y.u mobileのU-NEXT付きのプランなら、映画やドラマが見放題で、スマホ代もスッキリさせられます。さらに、わかりやすい料金設計やギガの永久繰り越し、格安チャージなど、冬のおうち時間を快適にしてくれる要素がたくさん詰まっています。
動画サービスに特長のある格安SIMを探している方は、ぜひy.u mobileをチェックしてみてはいかがでしょうか。
なお、y.u mobileは、ヤマダデンキでのお申し込みが圧倒的にお得です。すべての店舗で取り扱っているわけではないため、事前に以下のリンクから確認しておくとよいでしょう。
取扱店舗一覧はこちら
オンラインで完結したい方はサービスサイトからも申し込みが可能です。
現在実施中のキャンペーンはこちら
出典
y.u mobile公式サイト
U-NEXT よくある質問
執筆者:FINANCIAL FIELD編集部
ファイナンシャルプランナー

