<義母、わる気ナシOK?>愚痴ると…「私に任せて!」激怒してくれた姉の作戦とは?【第2話まんが】
姉のカンナと私はひとつ違いで、昔から仲のいい姉妹でした。大人になってからも親友のような付き合いを続けていて、近くに住んでいる今、毎月会っているような関係です。

「前回と同じことが起こりそう」と話すと、姉はすでに少し怒りモード。「そんなの行かなくていいじゃん」と、いつでも私の味方をしてくれる姉は本当に心強いです。私も、正直に行きたくないと話したことを伝えました。
私は姉に、ソウスケから「バカなこと言ってないで来い」「母さんだって悪気があったわけじゃない」と言われたことを話しました。私は話しながら、思い出すだけで腹が立ってきます……。姉も声のボリュームこそ抑えていましたが、怒りを隠しきれていません。

ソウスケとの一連の流れを姉に話してみました。一周忌での出来事を覚えていた姉は大激怒! プラスプーンが犠牲になりました。一周忌のときもソウスケに注意してくれたのですが、1年越しに効果がなかったことがわかり、またもや姉が話をつけてくれることになりました。
しかし、一周忌のときに注意されたのに改善していないソウスケが素直に話を聞くとも思えないのですが……姉には何か考えがあるのでしょうか?
いずれにしても、ソウスケが考えを変えて私が義実家へ行かなくて済むよう計らってくれればと思います。
原案・ママスタ 脚本・motte 編集・海田あと
