中国・重慶市で、重さ6キロの魚を拾って食べた女性が落とし主の男性に火鍋をごちそうする出来事があり、注目を集めた。中国メディアの三農頻道が2日に報じた。記事によると、男性は重さ6キロの魚を釣り上げたことを自慢するため、車体後部のナンバープレートの下に魚をくくり付けて道路を走行していた。ところが、目的地に到着して確認すると、あったはずの魚が消えていた。慌てて来た道を引き返して探したものの魚は見つからず、