永野芽郁、母の作る食事は「何でも好きなんですよ。それが冷凍食品でも」
永野芽郁が、近況として「作品に入るとね、結構、私もさ、もうポンコツだから家の中がすごいぐちゃぐちゃになる日もある」ため、母親が食事を作りに来てくれて、家にいてくれることが多いと話す。
リスナーが、早速ママドンについて反応し、永野に「ママドンの手料理何が好き?」と質問メールを寄せると、永野は「料理? え、なんだろう、何でも好き。すごい分かりやすく言うと、ママドンが作るものだったら結構何でも好きなんですよ。それが冷凍食品でもそう。ママドンがやってくれたっていうだけで美味しいってなる」と回答。
永野は「いや、もともと美味しいんだよ? もともと美味しいんだけど。美味しいって思うな。ちっちゃい時からママのご飯食べて生きてきてるからね、何でも美味しいけど何が好きかな? うどん? うどんって手料理に入んないのかな、麺は打たないよ? 麺は買ってきてるんだけど、出汁」「きょうはね、きょうも炊き込みご飯とあと白身魚のバター焼きみたいなのとスナップエンドウを食べました。あとはもう、うずらの卵と。私の好きなものをいつも作ってくれるので、やっぱお母さんとかって『早くこれも食べなさい、あれも食べなさい、お腹いっぱいになったの? ちゃんと食べた?』っていうのをずっと質問してくるから、絶対、机の上が空にならないのよ。次から次へとなんか出てきて、お皿が絶対に空いてないようにしてくれるっていう。だから母が家にいてくれて、ご飯作ってくれてる時の母親の愛情みたいなものは、食事の時に1番感じるなと思いますね。だからきょうも美味しかったです。エネルギーをつけてここに来ることができたので頑張れてます」と語った。
