神田うの、25歳の意外な誕生日プレゼントが新たな習慣に!健康維持の大切さを発信

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タレントの神田うのが自身のインスタグラムで、25歳の頃の「人間ドック」デビューについて語った。神田は当時、10歳上の女性経営者の友人から誕生日プレゼントとして人間ドックに連れて行かれたことを回想。「何をやるにも健康な身体がないと何も出来ないから」と説得されたものの、実際には行きたくなかったと明かした。

神田は「今までにないバースデープレゼントで新鮮でした」と振り返りつつも、以降は毎年欠かさず人間ドックを受けていると述べた。今年も独身時代からお世話になっている病院で検査を受けたことを報告。数年前からは、夫の脳梗塞をきっかけに脳ドックも受けるようになり、「脳も異常なし」と安心した様子を見せた。

投稿には「人間ドックは面倒臭いですが、安心材料にもなりますから」との言葉があり、健康への意識を強調。彼女は「受けた後は、何だか心もスッキリ致しますね」と心境を綴り、フォロワーに健康への意識を促した。