クロスホテル京都のフォトジェニックなかき氷。ラムネを注ぐとフローズンフルーツポンチに変化

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◆クロスホテル京都のフォトジェニックなかき氷。ラムネを注ぐとフローズンフルーツポンチに変化

クロスホテル京都のレストラン&バー「KIHARU Brasserie」に、「夏祭り」をテーマに食感と見た目が変化するスペシャルスイーツ「メロンシャリシャリフローズンパフェ〜綿菓子とラムネと〜」が登場。期間は2024年7月1日(月)から9月16日(祝・月)まで。

クラゲ風鈴がゆれる涼しげな店内で、見た目もキュートな新食感かき氷を堪能しよう。


遊び心あふれる!夏にぴったりなスペシャルスイーツ
季節に合わせたスイーツをお届けする「KIHARU Brasserie」から、「夏祭り」をテーマにしたフォトジェニックな夏のかき氷がお目見え。

涼しげでユニークなクラゲ型グラスにふんわり重ねた綿菓子の下には、エルダーフラワーやレモンシロップでマリネしたメロン果実とレモンゼリーを凍らせて削ったシェイブアイス、オレンジやパイナップルが隠れている。


かき氷からフローズンフルーツポンチへ変化
昔懐かしいラムネを注ぐと、パチパチキャンディーを仕込んだ綿菓子がほどけるごとに、パチパチと音がはじける。綿菓子がすべてとけた後は、シェイブアイスとラムネが絶妙に混ざり合ったまろやかな甘さ、メロンのシャリっとした食感、溶け始めたレモンゼリーのトロっとした食感、ラムネのシュワっとしたのどごしが特徴のフローズンフルーツポンチへと変化する。


クラゲ風鈴がゆれる涼やかな夏を店内で演出
かき氷に使用しているクラゲ型グラスは、新潟県弥彦村にあるガラス工房「TAKU GLASS(タクグラス)」のオリジナルでひとつずつ丁寧に作られた一点もの。青や紫、ピンクや赤などさまざまな模様で彩られ、どのグラスで提供されるのかも楽しみのひとつ。

また、TAKU GLASSとのコラボレーションで生まれた京都水族館オリジナルクラゲ風鈴やカラフルな小型のクラゲ風鈴は、レストラン内に飾られ、涼やかな夏を演出。まるで金魚鉢のようにキラキラ輝くフローズンパフェを、店内に飾られたクラゲ型の風鈴がそよぐなかで満喫しよう。

◆かき氷が食べられる場所は?

遊び心のある空間が待ち受ける、京都・三条の“大人の遊び場”
京都・三条エリアのクロスホテル京都1階にある「KIHARU Brasserie」。店内は印象的なグラフィックアートやペインティングアートなどに彩られ、賑やかで遊び心あふれる開放的な空間が広がり、京都ならではの素材や季節の食材を取り入れたイタリアン、フレンチやスペインなど、ジャンルレスなメニューが気軽に楽しめる。