上白石萌歌、自身の音楽の原点“aiko愛”語る
loveやfavoriteといった好きなものについて話すという番組コンセプトの中、歌手活動も行っている上白石が自身の音楽の原点として「初めてビビッときた瞬間というのはaikoさんのCDを初めて手にした時ですかね。小学5年生くらいかな、aikoさんの『初恋』のシングルを母親からプレゼントされたことがありまして、そこから私はaikoジャンキー、aikoファンの間では有名なワードなんですけど、7、8年やらせてもらってます」とaiko愛を語る。
そして上白石は「aikoさんの声って何の混じりけもなくてストンと自分の心に入ってきますよね。aikoさんをすごい聴くようになったら、ああ、私恋してるなって思ったりします」とaikoで恋愛の始まりがわかると語った。

