【エンタがビタミン♪】平子理沙“キキララ”のトレーナー姿に「違和感無くてさすが」「永遠の少女」の声
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昨年12月に入ってから1か月ほど、母親が暮らすアメリカ・ロサンゼルスに滞在していた平子理沙。母の平子禧代子さんは日本にネイルアートを広めた第一人者として知られ、日本のネイルアート界で活躍する講師の中には彼女の教え子がたくさんいるそうだ。禧代子さんは現在、ロサンゼルスにある高級リゾートホテルのような豪邸に一人暮らしをしている。81歳を前にインスタグラムデビューを果たし、ゴージャスな日常を紹介している禧代子さん。理沙は2月14日で50歳になるが、母娘のツーショットを見ていると、実年齢がピンとこない人も多いのではないだろうか。
2月に入るとインスタグラムには、ミントグリーンカラーのトップスが相次いで登場。10日には「子供の頃、大好きだった『リトルツインスターズ』のトレーナーを部屋着に買っちゃいました」とご機嫌な様子で報告している。双子の愛らしいキキとララは40年以上も愛されているサンリオの人気キャラクターで、40〜50代の女性の中には今でもファンが多い。
このキキとララのトレーナーを着た平子理沙の姿に、「私も幼稚園児の頃、大好きでした」「懐かしいです! そして似合っちゃうりちゃさん」「理沙ちゃんの笑顔がまた若くて可愛いです」「違和感無くてさすが」「永遠の少女ですね。ほんと可愛い」といった声や、「どこに売ってるのかなぁ」と自分も欲しいという声が寄せられている。パステルカラーの中でもクールな印象を感じさせるミントグリーンは、キャラクター物でも挑戦しやすいのかもしれない。
画像2、3枚目は『平子理沙 RISA HIRAKO 2021年2月10日付Instagram「子供の頃、大好きだった『リトルツインスターズ』のトレーナーを部屋着に買っちゃいました」、2020年12月25日付Instagram「Merry Christmas」』のスクリーンショット
(TechinsightJapan編集部 みやび)
