【イタすぎるセレブ達】『グレイズ・アナトミー』女医“カリー”復帰を匂わすサラ・ラミレス、ここまで変貌!
昨年になって、10年にもわたりレギュラー出演してきた『グレイズ・アナトミー』を降板すると発表したサラ。クルーや共演者との関係には何も問題がなかったといい、私生活では男性と結婚していることから、演じていたバイセクシュアルの“カリー”役に対する違和感が強くなっていた、あるいは子作りに専念か、などという声もあったようだ。
このほど『Entertainment Weekly』とのインタビューで、サラは「将来的にはまた『グレイズ・アナトミー』に戻ってみたい気持ちもある」と口にした。同番組およびそのスピンオフとなる『プライベート・プラクティス 迷えるオトナたち』のプロデューサーで脚本や製作の中心人物でもあるションダ・ライムズ(47)とも連絡を取り合っているといい、復帰の実現は近いのかもしれない。
こちらの画像・右は2013年8月のサラで、左は今月17日に自身のインスタグラムに投稿されたもの。12万を超す「いいね!」を得ているようだ。もっとも髪型やファッションがここまでマニッシュに変貌していたとはいえ、『インターネット・ムービー・データベース(IMDB)』の情報によれば、2012年7月に結婚したライアン・デボルト氏との結婚生活に変わりはない様子だ。
画像・左は『Sara Ramirez 2017年11月17日付Instagram「Who is ready to meet Kat? @madamsecretarycbs this Sunday at 10/9c on #CBS #KatSandoval」』のスクリーンショット
(TechinsightJapan編集部 Joy横手)
