内田恭子が小峠に強い嫌悪感、あまりの低俗っぷりに「触らないで」。

写真拡大

フリーアナウンサーの内田恭子(39歳)が、8月6日に放送されたバラエティ番組「(秘)荷物!開封バラエティー ビックラコイタ箱」(日本テレビ系)に出演。共演したバイきんぐ・小峠英二(39歳)のあまりの低俗っぷりに、露骨な嫌悪感を示した。

ゲストのゆかりの人物から届いた荷物についてトークを展開する同番組。前週に引き続き、小峠や内田らが出演したこの日、小峠に届いたのは高校時代の友人からの荷物だった。「初めて記念」と書かれた封筒の中には一枚の名刺。そこには「お食事の店 ハマグリ りょう」と記されていたが、小峠の記憶には全く思い当たる節がないようだ。

添えられた手紙では「この名刺、覚えていますか? 英二と2人で人生初の『特別なお店』に行った時、英二の担当になった女性の名刺です。その女性にかなり不満があったようで、店を出るなり、ブツブツ言いながら僕にこの名刺を渡してきましたね。確か、会計は僕がしたはずですが…」と、“お食事の店”という体裁の風俗店で渡された名刺だと明かされ、小峠は苦笑。

そして小峠が内田に名刺を渡そうとすると、「いやだ、もう触らないで」と立ち上がって拒絶し、軽蔑の眼差しを送った。

実は前週(2本録りの前半)も内田は、小峠の高校生の頃に撮影した真っ裸の局部も映る映像を見せられ「嫌だもう」「バカじゃない」、中学生2年生の頃に友人に送ったという陰毛を貼り付けた年賀状を見せられ「隣に座ってるの嫌だ」「ほんと見たくない」「もういやだ、ほんとやだもう」と強い嫌悪感を示しており、今回の風俗の名刺で、小峠のことを生理的に受け入れられないレベルに達してしまったという。