内田恭子が小峠に強い嫌悪感、あまりの低俗っぷりに「触らないで」。
ゲストのゆかりの人物から届いた荷物についてトークを展開する同番組。前週に引き続き、小峠や内田らが出演したこの日、小峠に届いたのは高校時代の友人からの荷物だった。「初めて記念」と書かれた封筒の中には一枚の名刺。そこには「お食事の店 ハマグリ りょう」と記されていたが、小峠の記憶には全く思い当たる節がないようだ。
そして小峠が内田に名刺を渡そうとすると、「いやだ、もう触らないで」と立ち上がって拒絶し、軽蔑の眼差しを送った。
実は前週(2本録りの前半)も内田は、小峠の高校生の頃に撮影した真っ裸の局部も映る映像を見せられ「嫌だもう」「バカじゃない」、中学生2年生の頃に友人に送ったという陰毛を貼り付けた年賀状を見せられ「隣に座ってるの嫌だ」「ほんと見たくない」「もういやだ、ほんとやだもう」と強い嫌悪感を示しており、今回の風俗の名刺で、小峠のことを生理的に受け入れられないレベルに達してしまったという。

