現地1月31日に開催されたブンデスリーガ第20節で、日本代表MF堂安律を擁するフランクフルトがホームでレバークーゼンと対戦した。堂安が3−4−2−1の2シャドーの一角で先発したなか、フランクフルトは26分に先制点を奪われると、その7分後にも追加点を献上。2点ビハインドで前半を終える。後半に入って50分には、堂安のCKの流れからロビン・コッホがネットを揺らして1点差に詰め寄るも、90+3分に失点して1−3で