ニューストップ > 国内ニュース > 社会ニュース > 重さ1.6トンの鉄板に作業員が小指を挟んで骨折 鹿児島県・種子島沖の… 片付け 鹿児島県 自衛隊 MBCニュース 重さ1.6トンの鉄板に作業員が小指を挟んで骨折 鹿児島県・種子島沖の馬毛島 2026年4月14日 21時16分 リンクをコピーする 自衛隊基地の建設が進む鹿児島県・種子島沖の馬毛島で、工事中の作業員が指の骨を折るけがをしました。事故を受けて、国は工事を一部中止していましたが、きょう14日に再開しました。 鹿児島県と九州防衛局によりますと、今月8日午前10時半すぎ、西之表市・馬毛島の自衛隊基地建設現場で、作業員が工事用の鉄板を片付けていたところ、鉄板の間に右手の小指を挟み、骨折しました。 事故が起きたのは燃料貯蔵施設の建設現場 記事を読む