ポスティングシステムを使い、千葉ロッテマリーンズからMLBロサンゼルス・ドジャースへの移籍が決まった佐々木朗希投手。192cmの長身から最速で時速165キロの速球を投げ込む剛腕は、23歳にしてアメリカ挑戦を決断した。そうしたなか、佐々木投手がプロ入りした際にロッテで監督を務めていた井口資仁さんが、『ABEMAスポーツタイム』に出演。佐々木投手を叱ったり、怒ったりしたことは「1回もない」と断言すると、元サッカー日本代