故エディンバラ公フィリップ王配の100回目の誕生日を記念して、エリザベス女王がパトロンを務める王立園芸協会(Royal Horticultural Society、RHS)から特別なバラの苗木を受け取った。“エディンバラ公のバラ”と名付けられた新種のバラは、王配が息を引き取ったウィンザー城の庭園に植樹された。【この記事の他の写真を見る】今年4月に老衰のため99歳で逝去したエディンバラ公フィリップ王配は、生きていれば英時間10日に100歳