■営業赤字転落は15年ぶり売上高はほぼ横ばいソフトバンクグループ(9984)は6日大引け後、20年3月期第2四半期(19年7月〜9月)連結決算(IFRS)を発表。上半期累計(19年4月〜9月)決算は、売上高が前年同期比0.05%減の4兆6,517億2,400万円とほぼ横ばいだったが、営業利益は155億5,200万円の赤字となり、純利益は同49.8%減の4,215億5,200万円となった。【こちらも】ソフトバンクGのお掃除ロボは売れ筋になるか?中間決算に