ニューストップ > 国内ニュース > 社会ニュース > 全長23m超、高速道路の大型作業車を開発 車両を路上工事の防護柵代わ… クルマ 乗りものニュース 全長23m超、高速道路の大型作業車を開発 車両を路上工事の防護柵代わりに 2019年9月25日 17時30分 リンクをコピーする by ライブドアニュース編集部 ざっくり言うと 高速道路などでの作業に使用される車両「大型移動式防護車両」が開発された 作業員の安全確保が目的で、車両そのものが防護柵となる 衝撃緩衝装置などを装備しており、作業時には全長23.4mになるという 記事を読む