「バイオハザード」シリーズのリブート版は、原点に回帰したホラー映画になるようだ。この新作は、1996年に第1作が発売されたゲームシリーズと同様にホラー度が高いものになるそうで、「ソウ」や「インシディアス」シリーズ、そして「死霊館」を手掛けたジェームス・ワンが製作、グレッグ・ルッソが脚本を手掛ける。映画版「バイオハザード」シリーズは、ポール・W・S・アンダーソンにより彼の妻ミラ・ジョボヴィッチ主演で6作が製