【エンタがビタミン♪】木村拓哉、“愛用ジーンズ”を語る。過去には“ベルボトム”にこだわったことも。
木村拓哉は1998年に永久ベストジーニストとして初の殿堂入りを果たし、2000年にはリーバイスのCMに初の日本人キャラクターとして抜擢されている。また2013年に「ラブ&ジーンズ」をスローガンにした、TOYOTOWNの市長役でCMに登場。“ジーンズをはくように、ハイブリッドを楽しもう”といったコンセプトにピッタリだということで、木村が起用されたと伝えられている。このように20代から30代、40代になってもジーンズを自然にカッコよくはきこなせる彼は、私生活でどのようなジーンズを愛用しているのだろうか。
木村曰く、今はブルーや白のジーンズはストレートばかりで、サイズは29か30インチ。少し太めのものをはきたいときは、32インチくらいを選ぶそうである。スキニーは3本くらいで色は黒、自分でダメージ系に加工したりするそうだ。黒だけはストレートとスキニーを持っているが、他の色は全てストレート。また過去には、ベルボトムの代表とも言われるリーバイスの646にこだわっていた時期があったという。しかし今思えば、「何でこれをはいていたんだろう」と不思議になるらしい。
ちなみに2015年は、レディースメンズとも空前のデニムブームが来ると言われている。キムタクのジーンズ姿も、数多く見ることができそうだ。
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(TechinsightJapan編集部 みやび)

