愛知で有名なラーメンチェーン店“スガキヤ”のスプーンは昔と現在とで形が違う?
そんな“スガキヤ”で出されるスプーンは独特な形。先が割れていてフォークのような形状をしている。これはスープを飲みながら具を刺すことができるという、スプーンとフォークの役目を兼ねているのだ。もちろん箸だけで食べることもできる。
以前は都内にも店舗があったのだが今はなくなってしまったようだ。一度食べたらやみつきになってしまう“スガキヤ”。愛知県に立ち寄ったさいは是非食べてみてほしい。また先割れスプーン(MoMA製)はアマゾンでも購入することができる。
名古屋という文化は良い意味で異様だということ 「変わった食文化」「ブスが多いは都市伝説?」
<この記事に対するコメント&ツイート>
・左利きの人には申し訳ないが改悪だと今でも思う。
・確かに「先割れスプーンってこんな形だったっけ?」と思った事はあった。あれ食べづらいよなぁ…
・先割れスプーンがアマゾンで購入できることを初めて知ったわ(笑)
※みなさんのコメントやツイートを記事公開後に追記しております。
※この記事は、ゴールドラッシュの「ソル」が執筆しました。
