【W杯2026】森保一監督、“手ハート”ポーズのレアショットをJFA公式が公開 チュニジア戦で快勝「こんなうれしいファンサしてくれるなんて…!」「応援してます」
【写真】「こんなうれしいファンサしてくれるなんて…!」“手ハート”ポーズを決め笑顔を見せる森保一監督
1次リーグの第2戦、日本は鎌田大地、伊東純也、上田綺世(2得点)による得点で4-0で快勝した。日本がW杯で1試合に4得点をあげたのは初めてだった。なお、この日は、ワールドカップの第1回大会から数えて通算1000試合目にあたる節目の試合で、記憶にも記録にも残る1戦となった。
投稿の中には、森保監督が“手ハート”でファンサービスをしている様子をとらえた、チャーミングなレアショットもあり、これには「森保監督が手ハートするなんてレア感しかない。チュニジア戦勝利おめでとうございます」「こんなうれしいファンサしてくれるなんて…!幸せでっす」「かーわいい」「森保JAPAN 素晴らしい景色をありがとうございます」「大好きです 応援してます」など、さまざまな反響が寄せられている。
なお、試合から一夜明け、22日の投稿では「チームはアメリカ・ナッシュビルに戻ってリカバリー」と、日本時間26日に行われるスウェーデン戦に向け、リカバリーメニューを消化する選手たちの様子を伝えている。