ホワイトソックスの村上宗隆【写真:ロイター】

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MLB公式Xが3ショット投稿

 米大リーグ、ホワイトソックスの村上宗隆内野手は15日(日本時間16日)、本拠地カブス戦に「2番・一塁」で先発出場した。4打数1安打でチームは5-10で敗れた。試合前にはカブスの鈴木誠也外野手、今永昇太投手と交流。3ショットにファンの視線が集まった。

 試合前、村上は鈴木、今永と交流し、記念撮影に納まった。

 MLB公式Xが「ライバルリー・ウィーク対戦のカブス―ホワイトソックス戦を前に、セイヤ・スズキ、ムネタカ・ムラカミ、ショウタ・イマナガが対面した!」とし、3ショットを公開した。

 中央に陣取ったのは身長188センチの村上。180センチの鈴木、178センチの今永よりも雄大な体が際立ち、ファンの視線が集まった。

「ムネでかい!せいやと同じくらいと思ってましたー」
「誠也さんと並ぶと…村神さまって思っていたより大きかったわ〜」
「3人ともガタイがいいな ムネくんは誠也くんより大きいんだ!意外」
「シカゴのチームの日本人が集合〜」

 この日、鈴木は「5番・右翼」で先発出場。今永は13日(同14日)のブレーブス戦で7回0/3を2失点と好投したが、降板後に2番手投手が打ち込まれて3敗目を喫していた。

(THE ANSWER編集部)