フォーシーズンズホテル大阪から初夏のマンゴーアフタヌーンティーが登場。緑に囲まれ、風が心地いいテラス席もオープン

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◆フォーシーズンズホテル大阪から初夏のマンゴーアフタヌーンティーが登場。緑に囲まれ、風が心地いいテラス席もオープン

フォーシーズンズホテル大阪のオールデイフレンチビストロ「ジャルダン」では、季節限定の「マンゴーアフタヌーンティー」を2026年6月30日(火)まで提供中。

マンゴーを柚子やジャスミンと合わせた繊細なスイーツや、国産牛サーロインのサンドイッチをはじめとした贅沢なセイボリーが勢揃い。また、木々の緑と風が心地よいテラススペースもオープンしている。初夏の陽光に満ちた優雅なティータイムを心ゆくまで楽しんで。

この記事の要約レポート
・フォーシーズンズホテル大阪のオールデイフレンチビストロ「ジャルダン」で、2026年6月30日(火)まで「マンゴーアフタヌーンティー」を提供
・旬を迎えるマンゴーが主役。スイーツにはパッションフルーツや柚子を組み合わせ、1皿ごとに異なる香りと食感が楽しめる
・マンゴーとカニを合わせた「クラブロール」や国産牛サーロインのサンドイッチなど、贅沢なセイボリー
・スコーンは「オレンジとクリームチーズ」と「マカダミアナッツとココナッツチョコレート」の2種類
・季節限定のテラス席もオープン。心地よい風と光に包まれる、庭園のようなくつろぎ空間


みずみずしいマンゴーとエキゾチックな香りのマリアージュを楽しめるスイーツ
今季の主役は、とろけるような甘みのマンゴー。エグゼクティブ ペストリーシェフ、ハーフィス・ラザリ氏が率いるチームにより、パッションフルーツや柚子、ジャスミンなどのエッセンスを重ね、マンゴーのみずみずしさを最大限に引き出した華やかなスイーツがお目見えする。

「マンゴーとパッションフルーツのタルト」は、ビターガナッシュのコクと酸味のコントラストが絶妙な1品。ほかにも、黒糖ゼリーやタピオカの食感が楽しい「マンゴーとジャスミンのヴェリーヌ」や、アールグレイが優雅に香る「シブースト」など、1皿ごとに異なる香りと食感のレイヤーを楽しめる品々が揃う。
さらに、ココナッツやトロピカルフルーツを重ね、スイカのアイスキャンディーを添えた「サマーフルーツのパフェ」にも注目。遊び心あふれるラインナップが、初夏の午後を心地よいものにしてくれるはず。


素材のうまみを引き立てる贅沢なセイボリーと、香り豊かな2種のスコーン
セイボリーでは、マンゴーの甘みがカニのうまみを引き立てる「クラブロール」をはじめ、ジューシーな国産牛サーロインや海老のサンドイッチなど、フレンチビストロならではの本格的なアイテムを味わって。

また、アフタヌーンティーに欠かせないスコーンは、「オレンジとクリームチーズ」と「マカダミアナッツとココナッツチョコレート」の2種を用意。

フリーフローで楽しめる香り高い紅茶やコーヒーとともに、初夏の柔らかな光に包まれながら、日常を忘れて心ほどける優雅なティータイムを。


心地よい風と光に包まれて。都会の喧騒を忘れるテラススペースがオープン
オールデイフレンチビストロ「ジャルダン」には、開放感あふれるテラススペースもオープン。
大阪・梅田エリアからほど近い好立地にありながら、そこはまるで庭園の中に迷い込んだかのようなくつろぎの空間。心地よい風が吹き抜ける32席のテラスでは、朝の爽やかな空気の中での朝食から、にぎわいあふれるランチや華やかなアフタヌーンティー、そして夕暮れ時にワインを楽しむアペリティフまで、時間帯ごとに異なる過ごし方をゆったりと堪能できる。

都会にいながら自然の息吹を感じられる特等席で、季節の移ろいを肌で感じるリゾートタイムを過ごしてみては。

◆アフタヌーンティーの会場は?

四季折々に彩るフレンチメニュー。フォーシーズンズホテル大阪のビストロ
「ジャルダン」はフォーシーズンズホテル大阪内のフレンチビストロ。白を基調とした店内には壁一面に大きな窓が張り巡らされていて開放感たっぷり。緑豊かな屋外テラスも併設。爽やかな空気に包まれた朝食、ご機嫌になれるランチタイム、優雅なアフタヌーンティー、ワイン片手に楽しみたいディナーは普段使いからデートまでシーンに合わせて。