『左ききのエレン』第3話 あらすじ&場面カット公開!
驚異の累計約2億5000万PVを記録し、発⾏部数は約420万部を突破、ドラマ・舞台化もされ、⼤きな話題を呼んだ、天才になれなかった全ての⼈へ――⼼をえぐる<クリエイター⻘春群像劇>『左ききのエレン』。
自らの才能の限界に苦しみながらも ”何か” になることを夢見る凡人・光と、圧倒的な才能ゆえに苦悩する孤高の天才・エレン。
デザイナーの道を選んだ光一は百戦錬磨の広告業界のクリエイターたちと、世界のアートシーンに飛び込んだエレンは怪物アーティストたちと遭遇し……。
未曾有の才能が蠢きひしめき合うクリエイティブの世界を舞台に、もがき、時にくじけながらも挑み続ける二人のを描く。
<第3話「俺、ガッツしかないんで」あらすじ>
怒涛の倍率を突破し、念願の⼤⼿広告代理店・⽬⿊広告社に⼊社した光⼀。即戦⼒になりたいと意気込む光⼀だが、忙しく働いている同期の優⼦との差に焦るばかり。数年後、サニートライ社による予算3億の⼤型キャンペーンのコンペに参加することになった⽬⿊広告社は、若⼿カリスマクリエイティブディレクターの神⾕雄介を擁⽴。光⼀は憧れの神⾕の下でロゴデザインを任されるが――。


>>>第3話場面カットをすべてチェック!(写真9点)
また、4月25日(土)より有楽町マルイにて開催の『左ききのエレン』展にて、原作者・かっぴーによる公式noteにて事前に実施した【名シーン・セリフ⼈気投票】で投票にご参加、かつ展⽰(有料)ご⼊場の⽅には、投票時の⾃動返信メール(Gmail)の画⾯を⼊場時に提⽰すると、先着でスペシャル特典がプレゼントされる。
(C)かっぴー/アニメ「左ききのエレン」製作委員会
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