【高校野球 春季神奈川県大会】ベスト8懸け、18日に4回戦8試合 公立校は橘、横浜清陵など4チーム

高校野球の春季神奈川県大会は18日、ベスト8を懸けて4回戦8試合を県内4球場で行う。勝ったチームは夏の神奈川大会の第2シード以上が決まる。
16強に残った公立校は橘、横浜清陵、神奈川工、川和の4チーム。橘は日大藤沢と、横浜清陵は慶応と、神奈川工は相洋と、川和は横浜創学館とそれぞれ対戦する。

高校野球の春季神奈川県大会は18日、ベスト8を懸けて4回戦8試合を県内4球場で行う。勝ったチームは夏の神奈川大会の第2シード以上が決まる。
16強に残った公立校は橘、横浜清陵、神奈川工、川和の4チーム。橘は日大藤沢と、横浜清陵は慶応と、神奈川工は相洋と、川和は横浜創学館とそれぞれ対戦する。