大のお酒好き![Alexandros]磯部寛之さんが、麻布十番〜西麻布ではしご酒 人気連載『酔滴のラダー』第12回をチラ見せ!

人気ロックバンド[Alexandros](アレキサンドロス)のベース&コーラスとして活躍する磯部寛之さんは、実は大のお酒好き!そして、『おとなの週末』は愛読誌!そんな磯部さんが”はしご酒”の魅力をお伝えする、本誌人気連載『酔滴のラダー』。7月14日発売号の第12回は、“はしご酒”のイメージなし!?な「麻布十番〜西麻布」が舞台です。連載開始から丸一年!反省や抱負を語りつつも、いつもの通り楽しく&たっぷり飲んだその模様を、本誌未公開写真とともに、少しだけお見せします!
連載開始からちょうど1年!
スタートは、麻布十番駅。丸一年の締めくくりとなる第12回ですが、前回「学芸大学編」に続き、今回の取材日も雨模様。雨男なのは担当か、はたまた磯部さんか…。

まずは老舗の焼きとん店で最初のビールをいただきつつ、この1年の感想を伺いました。大好きな「お酒を飲むこと」が仕事になったのを喜んでいる様子を見て、担当も安堵!


2軒目でお蕎麦、3軒目では海鮮と一緒に日本酒をいただきつつ、今度は、この連載でこれからやってみたいことの話題に。実は、課題になっている「曲」よりもつくりたいものがあるそうで…!



担当との”とんこつラーメン論争”勃発!?
4軒目は、ラム酒が豊富に揃えられたバー。お店の方におすすめを聞きつつ選んだラムを、じっくり楽しみます。


その後、〆としてとんこつラーメンを食べたのですが、実はその「麺」に関して、磯部さんと担当との間では、以前からちょっとした論争が。担当のおすすめは「やわ」、磯部さんはいつも「かた」。じゃあ今日は、「やわ」で食べてみましょう、ということになったのですが…!

この1年の感想&反省や、連載で今後やってみたいことがたくさん語られた今回のはしご酒。他に、先日お父様と飲んだ時のエピソードなんかも話してくれましたよ。ぜひ本誌でご確認ください!
『おとなの週末2023年8月号』は7月14日(金)発売!
麻布十番〜西麻布でのはしご酒の全貌は、本誌で!


いそべ・ひろゆき/12月29日生まれ。アルバム『But wait. Cats?』を2022年7月にリリースした人気ロックバンド[Alexandros]のベース&コーラスを担当。大のお酒好きで、バーで寡黙に飲むのはもちろん、赤提灯を渡り歩くはしご酒もこよなく愛する。バンドとしては、7月には「NUMBER SHOT 2023」、8月には「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2023」「SUMMER SONIC 2023」、10月には「LIVE AZUMA 2023」など、多くの音楽フェスへの出演が決定している。
文・撮影/編集部
