Web3.0のSNS施策、ホルモン食堂「食樂」のメニュースポンサーNFTをHEXAで発行
NFTは、すべて異なるメニューの1点モノとなっており、メニュースポンサーNFTを保有することで「食樂」のスポンサーであることを公言できる。また、NFTページ上からNFTの保有が証明可能であり、「食樂」の人気が高まればより多くの個人や企業がスポンサー枠を購入する需要が生まれるため、メニュースポンサーNFTが値上がりする可能性もある。
スポンサーNFTでは、消費者・ユーザーが商品・サービスのNFTを購入することでスポンサーになることが可能で、商品が有名になると価値が上昇する可能性があり、消費者は転売によって利益を得られる。さらに、転売額の最大10%がロイヤリティとして発行元に還元されるので、転売が応援になる。
