“禁断の移籍”なるか…バルサOB、古巣へS・ラモス獲得を提言「歴史的な契約になる」
報道によると、リヴァウドはバルセロナの宿敵レアル・マドリードのキャプテンを務めるスペイン代表DFセルヒオ・ラモスの獲得を、自身の古巣に対して勧めているという。34歳の同選手は現在、レアル・マドリードと今シーズン限りで満了する現行契約となっているが、契約延長には至っていない。その状況を踏まえて、リヴァウドは以下のように語っている。
そのライバル関係から、“禁断の移籍”とも表されるバルセロナとレアル・マドリードでの選手移籍。しかしリヴァウドは、それだけS・ラモスを高く評価しているようだ。
