【エンタがビタミン♪】田中道子『ドロ刑』で共演する中村倫也の印象は「優しい方でした」
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それとともに斑目が配属された警視庁捜査三課や、新たに設置されることとなった警視庁捜査三課13係メンバーなど脇を固める顔ぶれが登場する。そのなかで“近寄ってくる男はシカト!?”というSっぽいキャラクターの警視庁科学捜査研究所研究員・霞沙織を演じるのが田中道子だ。
田中は中村の印象を「待機中も話しかけてくださったり優しい方でした」というが、『【土曜ドラマ公式】ドロ刑-警視庁捜査三課-』インスタでは9月29日にほぼ同じ場面を公開して「来ました脚フェチ王子、皇子山。科捜研の美脚研究員、沙織お嬢と2ショット。思わず、デレっ、いや、デレデレデレです。この美脚の前では誰もがデレちゃいますよ、そりゃ」と補足している。
第1話のこのシーンには、科捜研の霞沙織(田中)が刑事たちに説明している際、皇子山(中村)だけは彼女の美脚に見惚れてしまい「そこ! メモを取る!」と叱責されて「ハイッ」と嬉しそうに返事するくだりがあるのだ。
劇中では「脚フェチ王子」を絶妙に演じながら、撮影の合間には共演者を気遣って「優しい方」と評される。そんなところが中村倫也の人気の秘密かもしれない。
画像は『【土曜ドラマ公式】ドロ刑-警視庁捜査三課- 2018年9月29日付Instagram「来ました 脚フェチ王子、皇子山」、2018年10月15日付Instagram「ドロ刑1話のラスト!!ハラハラした煙鴉逮捕のシーン」』のスクリーンショット
(TechinsightJapan編集部 真紀和泉)
