C・ロナウドに衝撃の出生事実…母が告白「望んで生んだ子ではなかった」
息子のC・ロナウドと孫のクリスティアーノ・ロナウド・ジュニアくんとともに、ワールド・プレミアに出席したマリアさん。イギリス紙『デイリー・スター』によると、マリアさんは映画のなかで「彼は望まれた子どもではなかったの。彼がお腹にいた時、私は人工中絶を考えていた。でも神さまがそれを許さなかったわ。その時、私は傷ついたけど、神さまは私を罰することはなかった」と告白。5人兄弟の末っ子として生まれたC・ロナウドの出産を望んでいなかったことを明かした。
しかし、現在の両者の関係は全く問題ないようで、C・ロナウドが冗談で「お母さんは僕が生まれるのを望まなかったけど、今では僕が全てにおいて助けているね」と言い、お互いに笑い話にしているという。世界トップのスーパースターに成長したC・ロナウドについて「息子は私に多くの喜びを与えてくれる。本当に頼りにしているのよ」と愛していることを語った。

