【エンタがビタミン♪】真野恵里菜、デビュー時の“人見知り”明かす。「全然友達いなくて、毎日マネージャーといた」
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4月11日に24歳の誕生日を迎えた真野恵里菜。13日に『真野恵里菜オフィシャルブログ「きまぐれでいず」』で、出演中の舞台『ベター・ハーフ』を観に来てくれた℃-uteの矢島舞美から誕生日プレゼントをもらったことを伝えている。また、舞台『恋するハローキティ』で共演した坂田梨香子やSNH48(SKE48兼任)の宮澤佐江と楽屋で撮ったツーショットも公開して、「あたし、人見知りなんてよく言ってたけど、もう違う気がする」と笑っていた。
真野の誕生日に毎回、長文メールを送るほど親しい宮澤佐江は、『宮澤佐江(oyasuminaSAE_m) ツイッター』で「プライベートでも仲良し! 真野恵里菜ちゃんお誕生日おめでとう」と祝福メッセージを送っている。そのツーショットの表情からも真野恵里菜が“脱・人見知り”したことが感じられる。
2013年2月23日にハロプロを卒業してからの真野恵里菜はドラマや映画で活躍しており、2013年に放送されたドラマ『みんな!エスパーだよ!』(テレビ東京)では主要キャストの女子高生・浅見紗英役を好演。お色気シーンにも果敢に挑戦して新境地を開いた。高校生時代には友達がいなくとも、そうやってハロプロから女優へと活動を続けるうちに信頼できる仲間ができたのだ。
※2枚目の画像は『twitter.com/oyasuminaSAE_m』のスクリーンショット。
(TechinsightJapan編集部 真紀和泉)
