酒を飲んで電車で寝過ごすのはよくある話だが、その距離が桁外れだと焦る。大分県の50代男性は、学生時代のアルバイトで経験したという「桁違いの寝過ごし」を振り返る。当時は学生だったもののバイト先で色々な仕事を任されており、あるとき本社への会議資料作成の手伝いで残業した。その後、上司と飲みに行ったという。「大変恥ずかしい失敗でした」当時は夜間に長距離を走る在来線列車もあり、帰りは博多駅から夜行列車に乗り込