声優・斉藤壮馬が全曲の作詞・作曲を手がけた4th EP『Nuance』。その制作背景に迫るインタビュー後編では、歌詞表現の変化や、さらにSNSで話題となった”謎の図”の正体にも言及。12月に控えるライブへの意気込みや、ビジュアル面の変化についても語ってもらった。【前編】>>>【斉藤壮馬】”曖昧さ”の美学とギター愛、4th EP『Nuance』に込めたリアルな感情と音像■ AIを駆使して英語で作詞。”ノイジーながなり”にも初挑戦―