木材使用によるコスト増をどう吸収するか? 「銀座は日本を代表する商業地であり、ヒューリックの重点地域としてイメージを表す場所でもある。この場所で第1号案件をやろうというこだわりがあった。やるからには国内初ということも意識して計画を進めてきた」と話すのはヒューリックプロパティソリューション副社長の浦谷健史氏。 ヒューリック・西浦三郎会長「コロナなどリスクに対応する準備