神戸の“幻の2点目”と蔚山の“オフサイド取り消し”に韓国メディアも注目Jリーグのヴィッセル神戸は13日、カタールで行われているAFCチャンピオンズリーグ(ACL)準決勝の蔚山現代(韓国)戦に臨み、1-2と逆転負けを喫した。初出場での決勝進出を目指したが、120分の死闘の末に力尽きた。後半に起きた2度のビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)による判定に泣いたが、韓国メディアは「結局、最後に笑ったのは蔚山だった」と