【Databeat】無料eBook「AI時代の広告担当者のためのBigQuery入門」配布開始のお知らせ

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アジト株式会社


アジト株式会社(東京都千代田区、代表取締役:高井康辰、以下アジト)は、広告運用者様・マーケティング担当者様に向けて、SQLの知識がなくても広告データをBigQueryに蓄積し、可視化・AI活用まで実現する方法をまとめた無料eBook「AI時代の広告担当者のためのBigQuery入門~SQLゼロで始める、広告データの蓄積・分析・AI活用~」を公開いたしました。


▼eBook公開の背景


広告運用の現場では、データの管理・活用において構造的な課題が深刻化しています。


- 過去の広告パフォーマンスデータが蓄積されておらず、前年比較や季節トレンド分析ができない
- 媒体ごとに管理画面が分かれており、横断比較分析のために毎回手作業が発生する
- Looker Studioのレポートのデータソースがスプレッドシートに依存しており、データ更新が手動になっている
- AIエージェントやBIツールで分析したくても、広告データの準備(CSVダウンロード・整形)に時間がかかる

これらの課題を根本から解決するために注目されているのが、Googleが提供するクラウドデータウェアハウス「BigQuery」です。



BigQueryに広告データを蓄積することで、全媒体のデータを一箇所に集約し、AIエージェントやBIツールと連携したデータ活用が可能になります。



一方で、「BigQueryはSQLの知識が必要」「エンジニアがいないと導入できない」という認識から、導入に踏み切れない広告運用の現場が多いのも実情です。



こうした背景を踏まえ、アジトではSQLの知識がなくてもBigQueryを活用できる具体的な方法を体系的にまとめたeBookを制作し、無料で公開いたしました。


【無料eBook公開】AI時代の広告担当者のためのBigQuery入門 ~SQLゼロで始める、広告データの蓄積・分析・AI活用~




無料eBookをダウンロードする :
https://lp.data-be.at/bigquery?utm_source=prtimes&utm_medium=referral&utm_campaign=button&utm_content=ebook

▼eBookの主な内容


1.AI時代の「BigQuery」の基礎知識

BigQueryの概要から、広告運用の現場でBigQueryが求められている理由までを解説。



組織的にAI活用が進んでいる広告代理店に共通する特徴にも触れ、データ基盤構築の重要性を明らかにしています。


2.BigQueryで実現できること

BigQueryに蓄積した広告データの具体的な活用法を4つのパターンで紹介しています。


- Looker Studioでレポーティング ── BigQueryのデータをLooker Studioに接続するだけで、毎日自動更新されるダッシュボードを構築。管理画面の媒体別巡回が不要に
- 会話分析(自然言語でデータ分析) ── BigQuery上にデータエージェントを作成し、SQLを書かずに日本語で「先週のCPAが最も悪かったキャンペーンは?」と質問するだけで分析可能
- AIエージェントとの連携 ── Claude Code(エンジニア向け)、Claude Cowork(非エンジニア向け)、NotebookLM(無料・手軽)の3パターンを目的・スキル別に解説

3.BigQueryにデータを格納する方法

GA4・Google広告など、Googleの標準機能で無料連携できる媒体から始める方法を紹介。



一方で、Yahoo!広告・LINE広告・TikTok広告など自前でのAPI接続が必要な媒体の課題と、その解決策としてDatabeatによる全媒体の自動蓄積を解説しています。


▼こんな課題をお持ちの方におすすめ


- BigQueryに興味はあるが、SQLやデータベースの知識がなく導入に踏み切れていない
- 広告データをレポート作成にしか使えておらず、過去データの横断分析や前年比較ができていない
- AIエージェントを広告分析に活用したいが、データの整備が追いついていない
- 全案件の広告データを一元管理し、チームの分析力・提案力を底上げしたい

▼無料eBookのダウンロード


本eBookは、以下のページより無料でダウンロードいただけます。


無料eBookをダウンロードする :
https://lp.data-be.at/bigquery?utm_source=prtimes&utm_medium=referral&utm_campaign=button&utm_content=ebook

Databeat × BigQueryで、広告データ基盤を即座に構築




サービスサイト :
https://www.data-be.at/?utm_source=prtimes&utm_medium=referral&utm_campaign=toplinkclick&utm_content=bottom

本eBookで解説しているBigQueryへの広告データ蓄積を、最も手軽に実現できるのが広告データ基盤サービス「Databeat」です。



Databeatは合計40以上の広告媒体・計測ツールと連携し、データの収集から統一フォーマットへの加工、BigQueryへの日次自動蓄積までをワンストップで処理。



API接続の構築・保守、媒体ごとのデータ構造の違いへの対応を一切不要にし、管理画面の設定のみでBigQueryへのデータ蓄積を開始できます。



さらに、蓄積した広告データをAIで活用する新機能「Databeat AI Studio(β版)」も提供中。



案件検索・広告検索・シミュレーション・クリエイティブ生成など、蓄積データが多いほど精度が向上する機能を搭載しています。



β版期間中は無料でご利用いただけます。



広告アカウント一つあたり500円(税別)からご利用いただけます。※1



Databeatの仕様や料金詳細、広告レポートに関するご質問は、お気軽にお問い合わせください。


担当者に詳しく話しをきく :
https://lp.data-be.at/databeatmtg?utm_source=prtimes&utm_medium=referral&utm_campaign=mtglinkclick&utm_content=bottom

※1 料金プランは「広告アカウント数連動プラン」のほか、「広告運用金額連動プラン【0.5%(税別)~】」もございます。いずれのプランもご利用状況に応じた変動制で、最低ご利用料金が適用される場合がございます。詳細はお問い合わせください。



現在他社のツールをご利用されていてお乗り換え・併用を検討中の方、初めてレポートツールの導入を検討されている方は、2週間の無料トライアルで実際にツールを使って操作感などをご確認のうえ、導入可否をご検討いただくのもおすすめです。



無料トライアルのご利用にあたり、一切費用は発生しません。



弊社から、無理やり導入をお勧めするような強引な営業行為等も一切いたしませんのでご安心ください。


無料トライアルを申し込む :
https://lp.data-be.at/trial-kickoff-mtg?utm_source=prtimes&utm_medium=referral&utm_campaign=triallinkclick&utm_content=bottom

Databeatの導入を検討される方は、下記より最新のサービス概要資料を無料でダウンロードできますので、ぜひご覧ください。


資料請求する :
https://lp.data-be.at/request-documents?utm_source=prtimes&utm_medium=referral&utm_campaign=contactlinkclick&utm_content=bottom

▽Databeatサービスサイト


サービスサイト :
https://www.data-be.at/?utm_source=prtimes&utm_medium=referral&utm_campaign=toplinkclick&utm_content=bottom
アジト株式会社について
アジト株式会社について

アジトは、2018年9月に創業したスタートアップ で、「Databeat」を提供するマーケティングテクノロジーカンパニーです。



[表: https://prtimes.jp/data/corp/41293/table/68_1_fe3e99e2969d891439dd95d4f2df7abe.jpg?v=202605011151 ]