「食」が、“旅の目的” になるようにPRを行い、県内の水産物の消費拡大や地域の活性化を促します。

県の「推し魚」第2号のお披露目会が、30日に行われました。

水揚げされる魚の種類が「日本一」を誇る長崎県。

その中でも産地の「食」の魅力をPRできる魚を県が「推し魚」に認定し官民連携で消費拡大や、地域活性化を後押ししています。

※詳しくは動画をご覧ください

去年、第1号として選ばれた新上五島町の「養殖クロマグロ」に続き、今回大2号に認定されたのは、松浦市の「マアジ」。

長崎市内で試食会が行わました。