東野幸治 小6で“初体験”したもの 「はやないか?」の声に胸を張り「宝塚出身や!」
お笑いタレント・東野幸治(58)が、3日放送のカンテレ「ちゃちゃ入れマンデー」(火曜後7・00)に出演。小学校6年生の“初体験”について振り返った。
番組では「関西の人気町中華の店」を特集。料理を解説するメッセンジャー・黒田有だが、持ちネタの実家が貧しかった自虐エピソードを展開するなど、スタジオは笑いに包まれた。
すると、東野幸治は「中学、高校のときに食べてビックリしたものは?」と聞き、「俺はチーズフォンデュ」と回答。「小学校6年生で女の子の誕生日会に行ったとき。固体じゃないチーズにビックリした」と振り返った。
黒田は「中学でチーズフォンデュ?はやないか?」と驚くが、東野は「小6や。宝塚出身や!」と胸を張り、鬼越からも「早いです」と驚きの声が上がっていた。
