Photo: 山田洋路

こちらは「かいサポ(お買いものサポーターチーム)」が編集・執筆した記事です。

昼過ぎのデスクワークで集中力が切れてきたとき。これまではコーヒーを淹れに行くか、無意識にスマホを眺めるだけでした。

でも、壁に立てかけてあった「Wingbo」を床に寝かせた瞬間、自分だけのジムが出現。数分間、体を動かすだけで、気分が切り替わってその後の作業が進めやすく感じました。

部屋になじむ、サーフボードのように薄いデザイン

Photo: 山田洋路

出しっぱなしでも圧迫感が出にくいスリムな佇まいの「Wingbo」。普段は壁に立てかけておけるので、生活動線を邪魔しません。小さなサーフボードを思わせる外観で、部屋にあるだけでなんだかアクティブな気分に。

いかにもなゴツい運動器具と違って、インテリアになじんでくれるから「出しっぱなしでもいいか」と思えます。

準備完了までのスピード感

Photo: 山田洋路

仕事の区切りに、壁からボードを下ろして寝かせるだけ。渡しの場合、実際にハンドルを握るまで10秒ほどでした。これなら「よし、やるぞ!」と気合を入れなくても、お湯を沸かすような感覚でサッとエクササイズを開始できます。

効かせたい部位を狙い撃ち。200種以上の豊富なメニュー

Photo: 山田洋路

体の気になる部分にピンポイントでアプローチできるメニューが、これでもかというくらい用意されているのがうれしいポイント。なんとその数200種以上。「次はどの部位をやってみようか」と選ぶ楽しみがあるのも、飽き性の私にはぴったりです。

初心者向けの設計かと思いきや、負荷を4・5に切り替えると(5段階で切り替えられます)、想像以上の手応えがあります。筋肉にジワリと効く感覚は、ジムにあるマシンを使っているときとかなり近い感覚でした。

軽いストレッチから有酸素運動、本格的な筋トレまで。その日の体調や、どれくらい体を追い込みたいかに合わせて、細かくダイヤルで調整できるのが長く続けられる大きな理由だと感じました。

深夜のマンションでも罪悪感なしの静かな使用感

Photo: 山田洋路

家トレで一番気になるのが音の問題ですが、「Wingbo」は優秀です。トレッドミルのように床にドタバタ響く振動音は感じず、ロープを引き出すときの音もかなり静か。

これなら深夜や早朝、家族が寝静まった後でも、罪悪感なくトレーニングに集中できます。マンション住まいの人には、これは地味にうれしいポイントのはず。

個人的に一番のヒットは、デスクの下に置いてできる「ながら運動」。デスクワークをしながらエクササイズを進められるので、「忙しくて時間がない」という言い訳ができなくなりました。

運動を始めるまでの面倒なステップを削ぎ落とした「Wingbo」は、今の生活スタイルに自然にフィットする運動器具でした。

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Photo: 山田洋路

Source: machi-ya

本記事制作にあたり、メーカーより製品の貸し出しを受けております。