「お肌が真っ白」秋田美人雀士・東城りお、ユニフォームの袖から見えるきれいな“ほっそり腕”にファン熱視線「麻雀牌になりたい」/麻雀・Mリーグ

雪のような白さが輝いた。「大和証券Mリーグ2025-26」、1月23日の第1試合にBEAST X・東城りお(連盟)が出場。半袖のユニフォームから見える色白で細い腕に、ファンから「お肌が真っ白」「麻雀牌になりたい」といった熱烈なコメントが届いた。
東城は芸能界を目指して状況。その後、麻雀の道に進みプロ雀士となると、所属団体のカレンダー撮影などをきっかけにグラビアでも活躍。長身のスレンダーボディで、麻雀とは違った魅力を放っている。2年ぶりに復帰したMリーグでは、前回よりもさらに存在感を増し、チームのキャプテンとして、またムードメーカーとして機能している。
日本各地には、この冬最強といわれる寒波が訪れ、厳しい寒さとなっている中、東城は半袖のユニフォーム姿で試合会場に入場。暗く広い空間の中でライトを浴びる効果もあってか、色白でほっそりした腕がさらに際立つことに。軽く微笑みながら卓へと向かった東城に対して「かわいくね?」「りお可愛すぎる」というコメントも寄せられていた。
※連盟=日本プロ麻雀連盟、最高位戦=最高位戦日本プロ麻雀協会、協会=日本プロ麻雀協会
◆Mリーグ 2018年に全7チームで発足し、2019-20シーズンから全8チーム、2023-24シーズンからは全9チーム、2025-26シーズンから全10チームに。各チーム、男女混成の4人で構成されレギュラーシーズン各120試合(全300試合)を戦い、上位6チームがセミファイナルシリーズに進出。各チーム20試合(全30試合)を戦い、さらに上位4チームがファイナルシリーズ(16試合)に進み優勝を争う。優勝賞金は7000万円。
(ABEMA/麻雀チャンネルより)
