『SANDA』第12話(最終話) 「ペールブルーの帳」あらすじ&場面カット公開
『SANDA』は、「マンガ大賞2018」大賞にはじまり、主要マンガ賞4冠など、数々の賞を総なめにした『BEASTARS』の板垣巴留による漫画作品。超少子化時代を迎え、子どもが過剰に保護された近未来の日本を舞台に描かれる、異色のサンタクロース・ヒーローアクション。
<第12話(最終話)「ペールブルーの帳」>
大勢の生徒の前で、大渋と戦うことになってしまったサンタ。
生徒の声援を受け生き生きとする大渋に対し、サンタは苦戦を強いられる。
しかし、サンタが自分の正体を生徒たちに打ち明けると状況は一変。
迷いを捨てたサンタは力を取り戻す。
そんな二人の対決は体育館の屋上に舞台を移し、ついに対決に決着が!?


>>>第12話先行カットをすべてチェック!(写真9点)
(C)板垣巴留(秋田書店)/SANDA製作委員会
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