鈴木唯人、“絶対王者”バイエルン相手に先制ゴール! ブンデスリーガ2戦連発を記録
前節終了時点で3勝4分3敗を記録し、勝ち点「13」を獲得しているフライブルク。今節は、ここまで9勝1分と圧倒的な成績で首位を走るバイエルンの本拠地『アリアンツ・アレナ』に乗り込んだ。
このゲームでは、中足骨骨折によって今年3月から離脱が続いていたバイエルン所属の日本代表DF伊藤洋輝が今季初のメンバー入り。だが、そんな一戦で先に輝きを放ったのは、日本代表にも名を連ねる若きアタッカーだった。
ヨーロッパリーグも含めた公式戦で3試合連続のスターティングメンバーに名を連ねた鈴木は、インターナショナルマッチウィークを挟んでいるものの、これでブンデスリーガ2試合連続ゴールを記録。ELも含めた公式戦では今季3点目、ブンデスリーガでは今季2点目をマークした。
なお、その後両チームが1点ずつを奪い合い、30分経過時点で、2−1とフライブルクが1点をリードしている。
【動画】鈴木唯人がバイエルン相手にダイレクトゴール!
🇯🇵王者相手にも流石の決定力💥
— DAZN Japan (@DAZN_JPN) November 22, 2025
デザインされたCKからギンターのフリックを
鈴木唯人がダイレクトで決めた!
鈴木の2戦連続ゴールでフライブルクが
敵地でバイエルンから先制✅
🇩🇪ブンデスリーガ第11節
🆚バイエルン×フライブルク
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