この記事は以下の動画を基に、動画投稿者の承諾を得た上で、AIライターが執筆しております

YouTubeチャンネル『助産師HISAKOの子育て学校』でおなじみの12人産んだ助産師HISAKOさんが、「HISAKOさん泣いてた?空元気?『心配させてごめんね!』」と題した動画を公開。動画では、HISAKOさんがばぶばぶのスタッフと交わした実際のLINEや、YouTubeのコメントで寄せられた「最近泣いた後みたい」「ちょっと無理して元気を出している気が…」といった視聴者の指摘に対し、自らの率直な気持ちを語った。

HISAKOさんは、スタッフからの「無理な撮影になってないですか?」「納得できていないことは意味がないと思います」といった優しい問いかけに対し、「はい、よく泣いてますよ。それだけばぶばぶやママたちへの思いが強いので」と率直に認めた。その上で「でも、それは決してネガティブな涙ではなく、向上心の涙です。もっともっとばぶばぶがいい方向に進むようにという気持ちから」と胸の内を明かした。

視聴者から「から元気に見える」「泣いた直後なのでは?」と気遣われることについては、「感情人間なのはみんな知ってくれてると思うけど、ほんま、しょっちゅう泣いてます」と話す一方、「泣く=精神的に病んでる、落ち込んでるではないです。人の何倍も毎日泣いてると思うけど、それはマイナスじゃなくて、前向きな涙」ときっぱり。助産師として命にまつわる重い悩みや相談にも日々向き合うからこそ、「その重さに入り込みすぎて涙が止まらなくなる。でも必ず“どうすれば幸せになれるか”解決策を考えてからアドバイスにつなげている」と本音を語っている。

また、「どんなにさっきまで泣いていても、予約のママさんが来れば『はいこんにちは!』と切り替えて診察してきた自慢もあったけど…バレてましたね」「できてると思ったけど、実はみんなに見抜かれてたんや」と、自身の“隠しきれなかった感情”への気づきも自嘲気味に披露した。

締めくくりには、「ネガティブな涙を流したときは動画なんか撮れなくなります。動画の中で泣いていたら、それは前向きな涙と思ってもらったら嬉しい」とし、「バレてへん、と思ってたのに…くそー!でも、私の裏の気持ちももっと知ってほしい」と、温かいサポートを呼びかけて動画を締めた。

チャンネル情報

がんばらんでええ! テキトーでええ!多くのママに関わってきた経験と自身の出産子育てから痛感する理想と現実のギャップ。キレイゴト抜き方法論をお伝えする『【12人産んだ】助産師HISAKOの子育てチャンネル』です!YouTube登録者数60万人