ラデュレの「栗づくしアフタヌーンティー」予約開始。和栗のモンブランやマカロン、ミニパルフェのセットも

※ラデュレ2店舗(日比谷店、京都 四条店)にて展開
ラデュレ 日比谷店と京都 四条店では、栗をふんだんに使用した秋の味覚に舌鼓を打つ「栗づくしアフタヌーンティー」を開催。期間は、2024年9月1日(日)から9月30日(月)と、11月1日(金)から11月30日(土)まで。

2024年オープン、美しさと幸せに包まれた夢のような空間
1862年にフランス・パリで創業、160年以上もの間、フランス流の美しい生活を象徴する格調高いメゾン、そしてマカロンを生み出した美食の作り手として世界中の人々を魅了している「ラデュレ」。
「ラデュレ 日比谷店」は2024年春オープン。フランスのエスプリを感じられる空間とメニュー、世界観を堪能できるサロン・ド・テとして、さらなる人気を博している。

栗を使ったスペシャルなマカロンが登場
秋の味覚、栗をたっぷりと使用した本アフタヌーンティー。最上段のマカロンもやさしい秋色。和栗とモンブラン、2種の味わいを堪能して。

栗を贅沢に味わえる秋らしいセイボリー
セイボリーも栗尽くし。塩味がほんのり香る「モンブラン・サレ」、ふんわり軽い食感を楽しみたい「サーモンリエットと栗のヴォロヴァン」。さらに、クリームの表面に砂糖をまぶし、バーナーであぶってキャラメリゼした「栗のクレームブリュレ」に、南瓜とブルーチーズのクリームを添えた「栗のサブレ 南瓜とブルーチーズのクリーム」、「フィンガーサンドイッチ」も。シュクレからサレまで、さまざまな表情の栗を楽しむことができる。

ラデュレの名作パティスリーも秋色に
ラデュレ定番となるパティスリーは2種。フランスの伝統菓子サントノレを今回は、パイ生地の上にマロンクリームを絞り、カラメルを塗った栗の実にシューを飾り付けた愛らしいスタイルに。和栗のモンブランは、クリームの上にマロングラッセを添えた1品。
(京都 四条店では、モンブラン・和栗の代わりにモンブランを提供)

モンブランパフェが付いたプランも必見
さらに、モンブランパフェが付いたプランもお目見え。たっぷりモンブランの上に、ちょこんとLの文字がトップにあしらわれ、下のクリームとともに食べ応え十分。
一緒に味わいたいのが20種類以上からお好みで選べるティー。人気のマリーアントワネットやメランジェ・スペシャルをはじめ、クラシック、ベリー、柑橘、花、スパイシー&スモーキー、パティスリーアロマなど、多彩なラインナップを楽しんで。

1人でゆったり楽しめるアフタヌーンティープラン
こちらはお1人様向けのモンブランアフタヌーンティー。自分へのご褒美として、ゆっくりサロンでのひとときを過ごすのもおすすめ。
◆アフタヌーンティーの会場は?

ロマンチックで優雅なひとときを過ごせる「ラデュレ 日比谷店」
日比谷駅徒歩2分、日比谷シャンテに入る「ラデュレ 日比谷店」。やさしいグリーンを基調とした店内は、美しさと幸せに包まれた夢のような空間。種類豊富なフレーバーティーとともに、色とりどりのマカロンやパティスリーを味わいながら、フランスのエスプリを感じるひとときを過ごして。

老舗パティスリーと京都のコラボレーション。本場パリのスイーツを味わう
古都の古きよき街並みに店を構えた「ラデュレ 京都 四条店」。パリで160年以上の歴史を誇る老舗パティスリーによるサロンでは、フロアと料理、ともにパリの優美さと伝統的な京都の雅さが融和している。食材と盛り付けにまで考え抜かれた1皿や本場仕込みのスイーツを、日常を忘れられる空間でいただいて。
