EXIT・りんたろー。が“本を読まない”理由
番組はこの日、書店の数が20年間で半減している現状を受け、書店や読書の必要性について考える企画を実施。りんたろー。は「本屋はあまり行かない。でも、ポップがあったり特集があったりで、書店に趣のような“エモ”があることは理解できます」と語る。
これを受けて、相方の兼近大樹は「本当にモテるために生きている(笑)。りんたろー。さんの周りにいる人が、読書に興奮しない人が多いのかな。だから“読書はモテない”という判断になるのでは?」と指摘すると、りんたろー。は「多くの分母を取りに行かなきゃいけないんですよ!」と、モテの美学を力説した。

