『ヒプマイ』開発・運営が手がける新プロジェクト『カリスマ』 2人目のキャラクター“草薙理解”ビジュアル&声優を発表

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8月15日(日)、『カリスマ』の公式ティザーサイトで、草薙理解(クサナギリカイ)のビジュアルが公開され、山中真尋が同キャラクターの声を担当することが明らかになった。

山中真尋

『カリスマ』は、音楽原作キャラクターラッププロジェクト『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』の開発・運営を手がけるEVIL LINE RECORDSと株式会社Dazedが立ち上げる二次元キャラクターコンテンツ。「超人的シェアハウスストーリー」を謳う本プロジェクトでは、アニメ『おそ松さん』や『銀魂』で知られる松原秀氏が脚本を手がけている。また、キャラクターデザインはイラストレーターのえびも氏が担当。EVIL LINE RECORDSが音楽製作、BALCOLONY.がアートディレクションで参加している。



これまでに、ティザーサイトではキャラクターの1人目「正邪のカリスマ」伊藤ふみや(CV: 小野友樹)のビジュアルが公開されていた。新たに、“草薙理解”のビジュアルとともに、エプロンや掃除機、洗濯物などのイラストがティザーサイトに登場。今後のキャラクター発表など、詳細は追ってティザーサイトや公式Twitterにて発表されていくとのこと。