【エンタがビタミン♪】笑福亭鶴瓶、結婚記念日の夫婦ショットに羨む声 「45年経っても2人でお祝いして素敵!」
京都産業大学在学中に清水国明と知り合い、原田伸郎、笑福亭鶴瓶、そして玲子さんが“あのねのね”のメンバーだったことはあまりにも有名だ。清水と原田はその後2人で“あのねのね”として1973年にメジャーデビューを果たし、一斉を風靡するフォークデュオとなる。一方で鶴瓶がキー局のバラエティ番組でレギュラーとして活躍するようになったのは、1980年代後半だ。それまで長い下積み時代を支えてくれた玲子さんとの間に一男一女をもうけ、長男の駿河太郎(41)はミュージシャン、俳優として活躍している。現在は4人の孫のおじいちゃんになったが、結婚以来一度もケンカをしたことがないという妻とは今もラブラブで仲良し。離婚や不倫といったスキャンダルには、無縁の夫婦である。
この日の投稿には1000件以上のお祝いメッセージが届いており、「おめでとうございます。これからもお幸せに」「45年経ってもちゃんと2人でお祝いして、ステキなご夫婦」「いつまでも奥様の言うこと聞いて、大切にしてあげてください」「5年後の金婚式も元気にお祝いできますよう師匠、健康に気を付けてくださいね」「 私も夫とお二人のような素敵な夫婦になりたいです」と、フォロワーも2人の結婚記念日を祝福している。
画像2枚目は『笑福亭鶴瓶 2019年11月2日付Instagram「結婚記念日45年ありがとう。」』のスクリーンショット
(TechinsightJapan編集部 みやび)
