旭川市で、当時17歳の女子高校生を川に落として殺害した罪などに問われ、懲役27年の判決を言い渡された内田梨瑚被告(23)の裁判裁判で、裁判員4人が会見しました。印象に残ったところを聞かれた裁判員は、「小西さんのほうが辻褄があうと認識した」と述べました。 Q.社会的に注目された裁判でしたが、どのような気持ちで臨みましたか?(裁判員)「判断しなければならない重圧がありましたけど、十分議論して進められたと