現地6月22日に開催された北中米ワールドカップのグループI第2節で、イラク代表は強豪フランス代表と対戦。0-3で敗れた。この試合で、0-1で迎えた54分に痛恨のミスを犯す。ゴールキックの場面でDFザイド・タシーンが横パスを出すも、ボールがずれてGKアフメド・バシルはコントロールできず。これをウスマンヌ・デンベレに拾われて、最後はキリアン・エムバペにゴールを許した。